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草野球 ギャラリー(2009年)

記録用の映像ライブラリの中から、好プレー・珍プレーなどの記憶・記録に残るものやお手本になるプレー、反省すべきプレーなどを公開しています。対戦希望チームや入団希望される方はどんなレベルの野球をしているのか参考にしてみてください。

■最新年度の動画 ■2008年の動画  ■〜2007年の動画

草野球ギャラリーに関する補足ページはこちらです

以下について詳しく知りたい方は、こちらの補足ページをご覧下さい

 ■ YouTube動画の保存方法について
 ■ 動画の閲覧方法について
 ■ DOWNLOAD版の動画の再生について

【注意】「ぴよっきーず」、「あらたーず」関係者以外の方の動画、静止画の無断転用は禁止します。
 
     …お手本プレー …反省材料


 

あらたーず ギャラリー 

==== 2009年 ====

2009年 好プレー集および珍プレー&凡プレー集

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『2009年 好プレー集』

記録用ビデオから2009年の好プレー集を作成しました。

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『2009年 珍プレー&凡プレー集』

記録用ビデオから2009年の珍プレー&凡プレー集を作成しました。

第31戦〜第35戦(最終戦)のギャラリーはありません(泣)

昨年末にパソコンが故障しました。その際に2009年の動画データの大半も失いました。Youtubeにアップ済みだったデータは手元に残りましたが、まだ動画を作成していなかった第31戦以降については残念ながら動画はありませんので、メンバーの皆さんにははあらかじめご了承願います。申し訳ありません。

(参考)2009/10/24 紅白戦

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動画内容ピックアップ!

大川 危険球をマトリックスばりに避ける
大川 松坂大輔をリスペクトしたピッチングフォームを披露
鳥居と桑原 本塁上で交錯
ショート・大川 ダイビングキャッチならず
ランディー大橋 味方にぶつけまくる

(30)2009/10/10 ロッキーズ戦 ○12−7

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動画内容ピックアップ!

サード・牧野 ファインプレー

(29)2009/09/26 NED戦 ●1−4

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動画内容ピックアップ!

センター・松永のトリックプレーでピンチを救う

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【参考】佐藤、石川、大橋のバッティングフォームチェック

(28)2009/09/19 オールジャパン戦 ○14−10

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動画内容ピックアップ!

田中 2塁から好走塁でホームイン
鳥居と大川 バットを奪い合って相手守備を妨害
田中&大川 見事な悪球打ち
大川 なぜか2塁ベース上でコケる

(27)2009/09/12 鳳凰戦 ○7−6

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動画内容ピックアップ!

レフト・鳥居 見事なスライディングキャッチ

(26)2009/09/05 クラージュ浜松戦 ○18−12

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動画内容ピックアップ!

ショート・田中 背走キャッチを試みて転倒
サード・横山 ゴロをバンザイ

(25)2009/08/29 菊川ステイインドアーズ戦 ●2−3 D−MAX杯 決勝戦

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動画内容ピックアップ!

セカンド・日置 ゴロをバンザイ。勝敗を分ける痛恨の大チョンボ
ショート・大川 フライをキャッチ後に転倒

(24)2009/08/29 モルド戦 ○11−10 D−MAX杯 1回戦

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動画内容ピックアップ!

セカンドランナーの鳥居。2・3塁から盗塁で大混乱
レフト・桑原 ポール際からホームへレーザービーム

(23)2009/08/22 APピストン戦 ○17−11

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動画内容ピックアップ!

大川コケる
初参加の桑原 センターから脅威の強肩

(22)2009/08/15 ロッキーズ戦 ○7−1

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動画内容ピックアップ!

横山、鈴木宏の新卒コンビが最初で最後の連続タイムリー

(21)2009/08/08 ブラックビーンズ戦 ●2−11

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動画内容ピックアップ!

須田 怪しい牽制でランナーアウト
サード・鳥居のファールフライ落球から致命的な失点

▼参考動画

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動画内容ピックアップ!

各選手の打撃および投球フォームです。参考程度でお願いします。

S2009/08/01 ヤマハドラフターズ戦 ○14−4

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動画内容ピックアップ!

相手ショート 好プレー連発
満塁からセンター・松永のトリックプレーでピンチ脱出
1・3塁からキャッチャー・松永のトリックプレーでピンチ脱出

R2009/07/25 磐田市役所戦 ○12−5

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動画内容ピックアップ!

ピッチャー・須田 ライナーを足でストップして大量失点を阻止
キャッチャー・松永 ダイビングキャッチでピンチを救う
田中 相手エラーのスキをついて1塁から長躯ホームイン
横山、松永 連続でフライをポロリ…

▼松永特集

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動画内容ピックアップ!

遊びで作成した松永の特集です。ちゃんとした動画は上記を参照下さい(笑)

Q2009/07/20 男SWK戦 ○17−5

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動画内容ピックアップ!

両チーム先頭打者ランニングホームラン(あらたの打者は石川)
ショート大川、ダイビングするも届かず。しかしスローで見ると脇の下を打球が通過していた…
キャッチャー・石川が投球を取りそこなう。それを避けようとした相手審判の動きが絶妙だった。

▼ロングバージョン

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動画内容ピックアップ!

この日は澤木の結成したチームと言うことで、両軍のヒットのほとんどを盛り込んだロングバージョンも作成しました。

P2009/07/18 モルド戦 ○9−8

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動画内容ピックアップ!

鳥居の柵越え3ラン

【参考】2009/07/15 ニュースステーション 走塁に関する参考動画

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動画内容ピックアップ!

大リーグのオールスターでの走塁特集。大リーガー達の見事な走塁を栗山さんが解説してくれています。参考にしてみて下さい。

O2009/07/11 NW−Classics戦 ●5−13

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動画内容ピックアップ!

2−2の同点の6回の守り。1死1・2塁からショートほぼ正面のライナーを鈴木敦が痛恨のエラーでリードを許す。ここから一気に崩れて大敗

N2009/07/04 EigyoVAN戦 ○7−4

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動画内容ピックアップ!

5点リードの終盤。無死満塁から左中間への当たりをセンター石川がフェンス際で4回ファンブル。結局打者走者まで生還し、一気に1点差まで縮められてしまった。

M2009/06/30 ロッキーズ戦 ○15−4

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動画内容ピックアップ!

相手キャッチャーのマスクにボールが挟まる

▼参考動画

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動画内容ピックアップ!

ハイビジョンデジカメを購入しました。ハイビジョン撮影した動画を使って、各自の打撃および投球フォーム確認用の動画をテストで作成してみました!

L2009/06/13 クラージュ浜松戦 ●3-6 PBP杯1回戦 第2試合

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動画内容ピックアップ!

日置、柵越えの生涯初被弾

▼参考動画

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動画内容ピックアップ!

ハイビジョンデジカメを購入しました。撮影した写真からテスト的にスライドショーを作成してみました!

K2009/05/30 フラップファンキーズ戦 ●1−17 PBP杯1回戦 第1試合

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動画内容ピックアップ!

鳥居、渾身のフォークを相手4番に打ち返される

J2009/05/23 青島ダックス戦 △9-9

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動画内容ピックアップ!

石川、送りバントでベースをまたぐ?
2点ビハインドの9回裏に2塁に走者を置いて石川のセンター前ヒットを相手がトンネル。打者の石川も一気にホームインして奇跡の同点劇

I2009/05/16 ロッキーズ戦 ●7-8

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動画内容ピックアップ!

鈴木宏、須田の凡走
大川初登板

H2009/05/09 浜松キャンカーズ戦 ○10-9

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動画内容ピックアップ!

鈴木宏、ライトゴロ

G2009/05/02 磐田市役所戦 ○4-3

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動画内容ピックアップ!

2点リードの延長10回裏の守りで大混乱。それでもなんとか守りきり強豪の磐田市役所さんに勝利。

【参考】2009/04/29 小ねた特集

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過去にさかのぼって何個か小ねたをUPしました。

3/18のドラフターズ戦での大川の2塁打。本人の熱烈希望でUPしました。確かにいい当たりでしたがその後の打撃成績は…これを見て復活希望
4/18の鳳凰戦での大川のセカンドへの打球。ヒットかエラーか悩んでいます。現時点ではエラーでカウントしてますが…いかがでしょうか?
4/18の鳳凰戦終了後のピッチング練習の様子です。大川、横山、須田は自分のフォームの確認をしてみて下さい。本人以外が見ても何も面白くないと思います。

F2009/04/18 鳳凰戦 ○7-6

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動画内容ピックアップ! → この他にも内容盛りだくさんです

無死1・2塁からダブルスチール。しかし打者の石川がセーフティバントを敢行。成功したから良かったが…。ちなみにこのバントの際にホームベースを踏んでいるのではないかと言う疑惑が浮上。だとしたらバッターアウトなのだが。
2人で7エラーの三遊間特集。

E2009/04/11 クラージュ浜松戦 ○11−2

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動画内容ピックアップ! → この他にも内容盛りだくさんです

特にピックアップするプレーはありませんでしたが、珍しく効果的なタイムリーがたくさん飛び出した試合になりました。しかし相手外野手がことごとく強肩で、2塁ランナーのホーム突入はほとんどが阻まれてしまいました。
おまけで試合終了後のピッチング練習の様子もアップしてあります。

D2009/04/04 レッドリボン戦 ○13−3

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4回表。ランナー1塁からのサードゴロを鳥居が送球エラーで無死2・3塁のピンチを作ってしまった。結果的には2ベースで2点を奪われてしまったのでもう少し慎重にアウトカウントを重ねて行ってもらいたいところだった。
牧野、久々に会心の3ベース。昨年の場外HRと言い、このコースは豪快に持っていく。この調子で打ってもらいたい
今シーズン、ヒットも打点もまだない4番の松永。2点ビハインドの4回裏1死3塁からきっちり転がして初打点をマークすると、同点で迎えた次の打席ではついに今期初ヒットとなる2点タイムリーを放ち、チームの勝利に大きく貢献した。まだまだ本調子とは言えないが、やはり4番が打つと活気がでます。
ちなみにタイムリーのときの2塁ランナーの大川は2死だったのでもう少し大きなリードと、打ったらすぐ走る走塁を心がけましょう。いい当たりだとホームへ戻って来れないと思います。
ワイルドピッチで失点のシーン。松永先生はおかんむりでしたが、まぁよくとめて、逆ハンドでうまくバックホームしたんじゃないかなと思います。
思い切り良く突っ込んできた相手ランナーを褒めるべきでしょう(相手ベンチ内では「暴走」と言われてるみたいでしたが 笑)。
小渕のメモリアル盗塁を牧野がサポートするつもりでバントの格好をしてバットに当ててしまう。思わず「やっちまった」と言う表情でベンチを見る牧野だったがイケメンなので許してしまった…サポートすると言うよりはあきらかにバントをしにいってしまっている感じなのは×ですが、ノーサインだったので走ったのに気づいただけでもOKです。逆にこのときに1塁にいたはずの大川がスタートを切っていないっぽい…足は速いのでゲームに集中していきましょう。
先ほどに続いて再度小渕がスタートを切る(今度は大川もスタートをちゃんと切ってます)。ピッチャーの投球が暴投となり、小渕は一気にホームを落とそうかと言う勢いだったが、さすがに間に合わず3塁に戻る…が、あまりに気を抜いて戻ったので、危うくタッチアウトになるところだった。この時のサードコーチャーの走出もよそ見をしていてこの送球に気づいておらず、ちょっとプレーへの集中力を欠いた場面だった。
場面は違うが、石川と走出はサードコーチャーの時に、ランナーが通り過ぎてから手を回したり、ランナーの進行方向に突っ立っていたりすることが多いので、ちょっと気をつけましょう。
無死1・2塁から2塁ランナーの鳥居が盗塁を試みるが打者の走出がフライを打ち上げてしまった。結果的にはファールになったが、下手すると一気にアウトカウントが増えてしまう場面だったので、盗塁の可能性があるときはランナーの動きにも十分注意を払いながら打席に入ってもらいたい。1つでもランナーが塁を進めてくれると打者自身も楽になると思いますので。
センター・松永が背走して、転倒しながらもナイスキャッチ。昨年怪我をしたD−MAX杯の悪夢が頭をかすめたが無事?に着地した。
打ちたい病の澤木がちょっと自分のバッティングを見失っているか?第3打席はベンチの須田が思わず「痛い、痛いっ」と叫んでしまうほどの豪快なスイングで三振。さらに第4打席でも上体が突っ込みすぎてあえなくサードフライに終わった。いいスイングは出来ているので、少しだけ振り出しを我慢して呼び込むことさえできればヒットを量産してくれるでしょう。

C2009/03/28 NII浜松戦 ○10−9

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初回、ライト・石川のランニングキャッチ。珍しくいい守備だったのでサービス動画。
2回裏に無死満塁と攻め立てる。しかし石川と水口が簡単に内野フライを打ち上げてしまい2アウト(ここはせめて2人で1点は取ってもらいたかった場面)。続く好調・日置がレフト前にタイムリーを放つが、2塁ランナーの新人・鈴木宏は中継に入ったショートの好返球もありホームタッチアウトとなってしまった。久々の実戦だったのでこれからがんがん調子を上げてきてもらえると期待してます。
3回裏、満塁から須田の今期初ヒットは2点タイムリー。
7点リードがあったはずなのに8回表にはいつの間にか同点に…さらに無死1・3塁とピンチが続くが強烈な当たりは運良くサードライナー。サード・鈴木敦がベースを踏んで1塁へ転送してトリプルプレーか??と思った瞬間、なぜかランナーにタッチしてゲッツーどまり。キャッチャーの澤木を含めてほとんどのメンバーがベンチに戻りかけていると言うことは何か勘違いがあったのだろうか?いずれにしても次の打者を打ち取って事なきを得たが、ちょっと全体的に集中力を欠いた場面だった。
8回裏に1点を勝ち越すが、9回表に大川の残念なエラーで同点とされてしまう。不気味な叫び声を上げながら転倒する大川の姿には大笑いしたが、展開的にはついに追い詰められてしまう。
次の打者のときに鳥居の偽投で1塁ランナーを誘い出すが、思い切り良い走塁で進塁を許してしまう。そしてここで相手4番打者に痛恨のスリーベースを浴び、土壇場で逆転されてしまった。
9回裏の2点を追いかける攻撃も鈴木コンビが凡退であっさり2アウト。これはさすがに無理でしょと思ったが、2回裏の満塁のチャンスで凡退した2人がやってくれた。まず石川がナイスアイディアのセーフティを決める(これは褒めるしかない)。さらに水口がようやくの初安打を放ち1・3塁。
ここでプレッシャーのかかった日置は他力本願で同点にしようと相手守備を撹乱。連続ワイルドピッチで1点を返してなおも同点のランナーを3塁まで進めるが、最後は内角速球に詰まってボテボテのサードゴロ。しかし1塁に必死のヘッドスライディング(と言うか体ごとダイビングに近い…)を敢行すると相手ファーストが驚いた?のか、送球がバウンドだったのかわからないがファーストがポロリとこぼし、ラッキーな同点となる。余談ですがホームインした水口はバットを拾っていくようにしましょう。
先ほどのヘッドスライディングで負傷した日置はさらに2塁へ盗塁成功。ここでも足がもつれて転倒。笑いを取ることには成功するが傷口はさらに広がる。
サヨナラのランナーを2塁に置いて打席には意外性の男・牧野。さすがに相手投手の全力投球の速球になんとかファールするのが精一杯。しかし粘りに粘って最後は外角の見逃せばボールと思われるストレートにうまく合わせてライト線にサヨナラタイムリー。牧野の執念と言うか、改めてそのポテンシャルに驚かされた。この場面だからこそ打てたと言っても言いすぎではないだろう。

【参考】2009/02/21 ハゲ山○之の16球。2009春 ピッチング編

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昨年のこの時期に、ファールで16球粘ると言うD−MAX記録を樹立した某チーム代表のハゲ山氏。今年は紅白戦のピッチングで魅せてくれた。
2死を取ってから4連打を浴び、なんとか5人目をライトライナーに打ち取ってチェンジ 。ここまでに要したのが因縁の16球でした。彼の愛するパチンコ北斗の拳ではなくスロット北斗のBGMに乗 せて公開します。

ハゲ山氏のチームメイトが3本のヒットを放ち、「敵チームの投手だったらいくらでもヒットが打てるのに…」と言わしめました。
また傍らで観戦していた某チームのT代表は「今日のスギーは球が今まで出一番走っている」とまで断言したのですが、その結果がこれでした…

【参考】2009/03/28 牧野のピッチングフォーム分析

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主力投手の相次ぐ退団(実際は東京転勤による準メンバー扱い)により、投手陣の整備が急務となった。球自体はいいものを持っている牧野を2試合に中継ぎでテスト登板させたが、結果は1回1/3で10四死球…つまりまともに1試合投げさせると約67個の四死球を出す計算になる。まさに天文学的な数字と言えよう。
そこで牧野のピッチングフォームをアップしたので、皆でその原因を探り、気づいた点があれば指摘してあげて下さい。投手陣が手薄なのでなんとか牧野には一本立ちしてもらいたいところです。
もっとも試合に関係ないとき(投球練習や遊びのフリーバッティングなど)は結構ストライクが入ったりもするので、メンタル面(ストライクを取らなきゃいけないと言う気持ちが強すぎる?)がかなり影響しているのも間違いないでしょう。

B2009/03/21 ヤマハドラフターズ戦 ●1−2

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サード、ショート間へのフライ。最後はショート水口が接触しながらもなんとかキャッチしたが一歩待ちえれば危険なプレーだった。お互い声を出しましょう!
サード・鳥居へのゴロを軽やかにさばく。しかし送球もワンバンだったし、ちょっと簡単にいきすぎでしょ〜っと思ったプレー。
セカンド・大川のスーパープレー。後方へのフライを背走で最後は転倒しながらフライをナイスキャッチ。悔しいがセカンドの守備は冴えてる…
ピッチャー日置がカーブで相手をのけぞらせながら追い込むも、次のストレートを完璧に打ち返されてしまった。そこまで球威がないのかと悲しくなる一投だった。
チャンスすら作れなかった打線だがようやく7回に相手投手をとらえ始める。2番・田中と3番・鳥居が強烈なセンターライナーを放つも、いまだヒットが出ない4番・松永はどん詰まりのサードゴロ…重症。。。
センターへ犠牲フライを打たれる。ショート水口が全く中継に入る様子がなかった。もう少し状況を把握しながらプレーしましょう。

A2009/03/07 APピストン戦 ●4−15

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ピッチャー、ファースト、セカンドの間にふらふらっと上がった難しいフライにこの日はファーストを守る大川が猛突進でキャッチ。ほんとうまくなったな〜
1点ビハインドの2回裏。1死1・2塁からのサードゴロを小渕が捌いてサードベースカバーに入った鈴木敦にトス…しかしこれをしっかりキャッチできずピンチが広がってしまった。この至近距離だったら小渕もアンダートスのほうが良かったかも…
2死満塁から走出が外角低めの変化球に喰らいついて三遊間ど真ん中へ転がる内野安打を放つ(よく見ると右ひざを突いて打ってます。すばらしい執念でした)。サードコーチャーが不在のミスがあり、2塁ランナーの小渕もレフトへ抜けたと勘違いして一気にホームへ向かうがショートが少し処理にとまどっている間にラッキーなホームインとなった。
次打者の須田がフラフラと歩いてますが、ランナーに状況を伝えてあげる配慮が欲しかった場面です(スライディングが必要かどうかなど)。
ファールチップが相手審判の胸を直撃。小渕の速球に相手3番打者の凄まじいスイングの回転が加わり、その衝撃で吹っ飛んだ!かなり痛そう…ともあれ大事がなくて良かったです。
石川のヒット数の半分以上を占めるいんちきヒット炸裂。今年は何本出るだろうか?ともかく打ったらがむしゃらに1塁へ走りましょう。石川の悪い癖だな〜

@2009/03/01 ガーディアンズ戦 ○5−3

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昨年は本人も不本意な成績に終わった田中がNEWバットで心機一転。いきなりの打席で貴重な同点タイムリーを放った。
田中に続いて日置もタイムリー。2塁から一気に生還した田中の走塁はさすがだったが、本人も言っていたようにショートがカットしてなかったら微妙なタイミングだったかも。
6−4−3(鈴木あ−大川−田中)でダブルプレー完成。特にセカンド大川の鋭い送球には「あんな球が投げれたの〜?」と一同が驚いた。自主トレを積んで十分な準備ができていることが伺えた。
大川のなんとなく笑える超大根切り。実は試合の後にストライクゾーンの談義になり、「打者の肩の上部とユニフォームのズボンの上部との中間点に引いた水平のラインが高めの上限」と説明したところ、大川は「そんな高いところはボールでしょ〜」と力説していたが、実際の試合では顔の高さのクソボールを振ってセカンドフライ。言ってることとやってることの矛盾に笑ってしまった。
ちなみに高めはひじの位置と勘違いしている人も多いので気をつけましょう。
終盤6回。2死からライトへ同点のタイムリーヒットを打たれる。ライト・須田も懸命のバックホームだったが、送球が少し逸れてしまった(送球後に痛そうに肩をさすっていた。わかるっ!)。惜しかったなぁ…

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